たとえば天然石、
カットのきれいなもの、大きなタンブル
色や形の異なる様々な素材たちが集まり、
いきいきと輝く貴女のそばに…

2色の小さなスワロフスキーから始まった、
HIROのアクセサリー作り

丁寧な仕上げを心がけておりますので、
是非、のぞいてみてください

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ビーズのお話

◆穴があいていて、糸が通せるものを総称して『ビーズ』というそうです。
とても大きなくくりですが、そう言われると私たちの周りには『ビーズ』があふれていますね。


◆ビーズの歴史は。
インターネットで検索してみると、たくさんのサイトがヒットします。 その起源は4万年前とも、7万年前とも…果ては10万年前のイスラエルとアルジェリアから出土した、穴の開いた貝殻の装飾品とも言われている様です。
「beads」という言葉の起源は、アングロサクソン語の「biddan(祈る)」、「bede(祈る人)」から来ているそうです。 キリスト教会で使われるロザリオのように、洋の東西を問わず愛され、その華やかさや繊細さで女性を魅了し続けています。
ビーズはアクセサリーだけではなく、色々なところで活躍してくれます。 バッグや靴、髪飾りや衣服に、果てはクラフトやアート・オブジェの世界へと、ひとつの装飾品から、ファッションになくてはならない装飾芸術へと様々な文化の下で翼を広げています。


◆ビーズ遊び。
小さい頃、ビーズをひたすら糸に通してアクセサリーを作りました。 どの子も、特に女の子はそうした経験があると思います。 いつしか忘れてしまっているのですが、宝物箱を開けたときにそのアクセサリーを目にして、『!』と、小さな自分にタイムスリップ。。。 懐かしくて胸がきゅんとなる、素敵な瞬間を貴女も味わったことがありますか?